2018年内限定!iPhone 6・iPhone SE以降発売のiPhoneを3,200円の特別価格でバッテリー交換しよう | gucchi23 blog

2018年内限定!iPhone 6・iPhone SE以降発売のiPhoneを3,200円の特別価格でバッテリー交換しよう

iPhone
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アップルストア、アップルオンラインストアで、iPhone 6・iPhone SE以降に発売されたiPhoneに限り、バッテリー交換を2018年内であれば一律3,200円にて可能となっているのでエントリー。

交換は年末あたりがオススメ?

バッテリー交換が3,200円にて可能な対象のiPhoneは以下の通り。

・iPhone X
・iPhone 8
・iPhone 8 Plus
・iPhone 7
・iPhone 7 Plus
・iPhone 6s
・iPhone 6s Plus
・iPhone 6
・iPhone 6 Plus
・iPhone SE

アップルの公式サイトでの案内はこうなっています。

2018年12月31日までの間、対象となるiPhone 6以降のモデル(iPhone SEを含む)の保証対象外バッテリーサービス料金を3,200円とさせていただきます。なお、3,200円にてバッテリーサービスを受けられるのはiPhone 1台につき1回限りとさせていただく場合があります。

iPhone のバッテリー交換|アップル

2018年内という期間限定ではありますけども、AppleCare+に加入していなくてもアップルでの公式なバッテリー交換が一律3,200円(税抜)でできますのでおトクですね。

「3,200円にてバッテリーサービスを受けられるのはiPhone 1台につき1回限りとさせていただく場合があります」と書かれていますので、もしかしたら2回、3回と期間中であれば交換できる!?とも読み取れます(^_^;

白ロムで購入した端末も対象


中古ショップで購入した白ロムや譲り受けた白ロムのiPhoneであっても、これまでにバッテリー交換していないiPhoneであれば、上記と同じ料金でバッテリー交換可能です。

iPhone 6、iPhone SE以降の中古のiPhoneを買ってきてバッテリー交換だけをアップルにお願いすれば、まだまだ使えるスマホに様変わりします。

ただし、ディスプレイが割れていたり外装に大きな破損がある場合は、バッテリーの交換の前にそちらが優先的に修理されるとのことですので、バッテリー交換よりは費用が嵩んでしまう可能性もあります。

外装はケースなどを使うとパッと見は隠すことができますので、気にならない方はそのような方法で使えるでしょうが、カメラに傷があったりホームボタンや電源ボタン、スリープボタンなどハード面での致命的な故障は避けられないかもしれません。

外装の修理が必要なレベルのiPhoneの場合は、事前にアップルと調整すると良い?かもしれませんね。

2018年内であれば、アップル公式のバッテリー交換がお安く適用可能となっていますので、気になる方はチェックしてみてください。

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